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米国少女が歌う「中華料理」、“史上最もひどい曲”と評判に。

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chinese food
中国共産党機関紙・人民日報(電子版)は17日、米国の少女が歌う中華料理をテーマにした曲が、2011年に“史上最もひどい曲”として話題を集めたレベッカ・ブラックの「フライデー」を超える存在として話題を集めていると報じた。














米国の少女アリソン・ゴールドが歌う「Chinese Food」が、動画共有サイト「YouTube」で24時間以内のアクセス数が200万を突破。多くの海外メディアやネットユーザーが“史上最もひどい曲”として話題を集めたレベッカ・ブラックの「フライデー」を超える存在だと指摘している。

アリソンは歌詞の中でしきりに「中華料理が好き」だとアピールしているが、MVに出てくる中華料理の調理人は焼きそばを作りながら、なぜか中国語で「ワッフル」の作り方を説明。別の場面では、アリソンがド派手な浴衣のようなものを着て顔を真っ白に塗った“舞妓さん風”の女の子と楽しそうに踊っている。

15日付米ハフィントン・ポストはこれについて、「中国人を直接嘲笑するものではないが、中国文化の原型をかなり崩している」と指摘。MVに登場する「中華料理」も本場のものとは言い難く、米国の一般的なレストランで食べられるものばかりだと酷評した。

■source:
【米国少女が歌う「中華料理」、“史上最もひどい曲”と評判に―中国メディア|中国情報の日本語メディア―XINHUA.JP - 中国の経済情報を中心としたニュースサイト。分析レポートや特集、調査、インタビュー記事なども豊富に配信。】










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