

音楽の聴き方というのはココ何十年かで大きな変化を遂げ
リスナーが聴くスタイル自体も細分化されました
レコード、CD、ポータブルプレイヤー、
僕もPCでiTunes聴きながらネット巡回とかが基本スタイルです
しかしジャケットというものの価値が薄れてきているように思えます
ジャケットもその音楽の一部なんです
そんなジャケットはやっぱり33インチで眺めておきたいものです
そんな素敵なミュージシャン達の強い想いの込められた
素晴らしいジャケットを一行で検証してみることにします
さよならは別れの言葉じゃなくて再び会うまでの遠い約束さ

ジャケットにするには悲しすぎ

胴上げ

大きいのが好き

戦隊モノの決めポーズ

人類の誕生

象形文字

算数よりもカンフーが好きです

次はこいつと…

吸いすぎに注意

確かにタイピング早そう

一緒に浴びないか

もうこれは乱交

プロレスの試合がある日はライブ延期だぜ

フィットネス占い

バタフライができるようになったらあの人に告白するの

我に力を与えたまえ

ちゃんとドアの鍵締めろよ

そろそろアタマ爆発します

またやんなくちゃいけないの〜んじゃあ、はい、ゲッツッ!

クリスマスなんてさぁ

うしろ!うしろー!

いかがでしたでしょうか
やはりジャケットに込められたミュージシャンの想いというのは非常に強いことがよく分かりました
ビバ!バカジャケ!